青の花茶で痩せるって本当なの?おいしい飲み方とは?

青の花茶でダイエットができると人気を呼んでいます。本当に痩せることができるんでしょうか?毎日飲む、この青の花茶をおいしく飲む方法も一緒に紹介してみましょう。

 

 

☆青の花茶で痩せる?

 

青の花茶はダイエッターたちの中で人気を呼んでいるんです。

 

なんといっても、ノンカロリー、ノンカフェイン、ノンシュガーっていうのがうれいしですね。カロリーがゼロですから。

 

いくら飲んでも太らないってことです。
しかも、青の花茶は、甘いんです。

 

ノンシュガーなのにどうして?
他の甘味料が添加されてるの?

 

いえいえ、青の花茶は天然の成分で作られているんですよ。
その甘みの正体は甜茶なのです。

 

青の花茶に配合されている成分の中に甜茶。これは砂糖の75倍から100倍もの甘さがあるんです。
その甘み成分は体の中に蓄積されませんから、この点にも安心ですね。
天然の成分ですので安心して飲んでください。

 

 

ノンカロリーなのに、甘いので、これを飲むだけで、甘いお菓子やスイーツなどを無理に我慢しなくても食べなくて済むようになるんです。

 

そうなると自然に痩せていきますよね。

 

それに、ダイエットにはストレスがつきものです。
そのストレスをスッキリさせてくれる成分も入っているんですよ。
それがラフマです。
フラボノイドも多く含まれていて、健康と美容、そしてメンタルな部分にも良いお茶といわれる理由はここにあるんですね。

 

 

ただ、この青の花茶を飲んでいるだけで痩せるか?といえば、ちょっと疑問ですよね。
適度な運動や食事管理などを一緒にするとより効果的に痩せることができるはずです。

 

 

☆青の花茶の飲み方

 

では青の花茶の基本的な飲み方をまず紹介してみましょう。

 

簡単です。ティーバッグになっていますので、あったかいお湯につけたり、水につけても大丈夫です。

 

ティーポットやティーカップに入れて、水やお湯を注ぎ、その後、蓋をして1〜2分蒸らすと良いですよ。

 

このティーバッグを浸している時間によって色が変わってきます。
1分くらいだと透明なブルー、3分くらいだと適度な濃さになってきます。
そしてさらにつけておくと5分くらいではティーカップの底が見えないくらいに濃い青になります。

 

ティーポットでだしたときにも、水やお湯の量を調節してその濃さを調節することができます。
お茶の色とその味、自分の好みによって調節すると良いですね。

 

このティーバッグ1つで約1リットルのお茶が作れます。ティーカップで飲んだ場合にも、お湯や水をつぎたしながら色がでなくなるまで飲むことができるんです。

 

さらに、アレンジをしたいという場合には、オレンジを絞っていれるとオレンジティーになります。
柑橘系の果物などを入れると、オリエンタルブルーのお茶の色が紫に変わっていくのを楽しむこともできますよ。

 

豆乳とシェイクしても良いですし、熱いお湯で、しょうがのすりおろしを加えると体をあっためて冷え性対策にもなります。

 

 

お茶も毎日飲んでいると飽きることもあるものです。
こんな風にアレンジしながら、また、自分なりのレシピを探してみながら、楽しみながら飲めるといいですね。

 

公式サイトはこちら!

青の花茶

https://lp.aonohanacha.jp/